『インターネットは言葉をどう変えたか』
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■ 内容
顔文字、絵文字、アスキーアート、スラング、ミーム…気鋭の“インターネット言語学者”が軽妙な語り口で紡ぐ、言葉とコミュニケーションの現在地!ニューヨーク・タイムズほか米メディア絶賛!
■ 目次
第1章 カジュアルな書き言葉
第2章 言語と社会
第3章 インターネット人
第4章 口調のタイポグラフィ
第5章 絵文字とその他のインターネット・ジェスチャー
第6章 会話はどう変化するか
第7章 ミームとインターネット文化
第8章 新しい比喩
■ 概要
『インターネットは言葉をどう変えたか』
サイズ 46判/ページ数 400p/高さ 19cm
著者:マカロック,グレッチェン
発行:フィルムアート社フィルムアート社
価格:本体2,200円+税
ISBN:9784845920280
[著者]
マカロック,グレッチェン[マカロック,グレッチェン] [McCulloch,Gretchen]
インターネット言語学者。一般の読者向けに言語学(特にインターネット言語)についての記事を数多く執筆しており、『ワイアード』ではResident Linguistコラムを連載。マギル大学にて言語学の修士号を取得。ブログ「All Things Linguistic」を運営し、ポッドキャスト「Lingthusiasm」の共同ホストも務める。モントリオール、そしてインターネット在住
千葉敏生[チバトシオ]
1979年、神奈川県生まれ。早稲田大学理工学部数理科学科卒業。2006年よりフリーランスの翻訳家として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

