瀬下翔太『主体性を疑う、それでも自分(たち)なりの表現に向かう』 - 2025年度kamos選書
¥25,500
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周縁を覗く、社会をまなざす。
kamos選書は、「共在」というテーマを軸に、哲学・人文学・芸術・社会問題など、多様な分野を横断する専門家(キュレーター)の選書を、1年間を通じて計6冊配本する選書サブスクリプションサービスです。
月ごとに、各キュレーターからの新たな選書をお届けします。
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瀬下翔太さんの2025年度kamos選書のテーマ
「主体性を疑う、それでも自分(たち)なりの表現に向かう」
”この選書企画は制作から仕事まであらゆるところに潜む“楽しくもしんどい主体性”を、一度壊しまた育て直すこと、そして、ふたたび主体として/について考え、表現することを目指す。”
(続きは下記リンクからお読みいただけます)
https://kamosbooks.studio.site/sesimo
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メディアとコミュニティの交差点で、批評的視点を取り入れたプロジェクトや教育活動を展開する瀬下翔太さんの選書、ぜひお楽しみください。
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■ 選書の概要
キュレーター:瀬下翔太(せしも・しょうた)
選書テーマ:主体性を疑う、それでも自分(たち)なりの表現に向かう
合計冊数:6冊(各回に選書推薦レター同封)
価格:4,250円 × 6回(継続課金制)
■ お届け日程(予定)
購入月から2ヶ月おきに6回
※選書サービスには、書籍代のほかに、送料(500円×6か月分)と梱包資材費(6か月分)、選書料が含まれています。
※特別インタビュー記事はいずれかの配本月に添付されます。
※読書感想文や、キュレーターに宛てた皆様の選書をkamos店舗までお送りいただければ、ご購入いただいた選者へお渡しします。
※日本国外にお住まいの方は、送料等の調整のため、一度お問い合わせページよりお問い合わせください。
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■ 選者プロフィール:瀬下翔太(せしも・しょうた)
1991年、埼玉県生まれ。編集者、ディレクター。NPO法人bootopia代表理事。ZEN大学客員講師、大正大学非常勤講師。慶應義塾大学環境情報学部卒業。主な著作に『新世代エディターズファイル 越境する編集──デジタルからコミュニティ、行政まで』(共編著、ビー・エヌ・エヌ、2021年)、『ライティングの哲学──書けない悩みのための執筆論』(共著、星海社、2021年)など。2012年に批評とメディアのプロジェクト「Rhetorica」を立ち上げ、2022年まで企画・編集を行う。2015年に島根県鹿足郡津和野町に居を移し、2021年まで高校生向け下宿を運営。現在は東京都在住。
HP : https://sseshimo.com/
Twitter : https://x.com/seshiapple
Instagram : https://www.instagram.com/seshiapple/
note : https://note.com/seshiapple
researchmap : https://researchmap.jp/sseshimo
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■ 店舗概要
店名:kamos
住所:墨田区京島3-48-1
(Google map : https://maps.app.goo.gl/8LkfuMCXF9GyhP6z5)
開店日:インスタグラムをご確認ください
Online Shop : https://kamos.base.ec/
Instagram : https://www.instagram.com/kamos_books/
podcast : https://open.spotify.com/show/0NmAJlLFsSwjwma22o4Ze6?si=K8Y5OcWgQ8qGfAfT10a1hA

